体の中からキレイを作る3つの習慣

静岡ーデートーしず恋

「最近、お肌が荒れてる」

「ダイエットしてるのにあまり効果がでない」って感じたことないでしょうか?

それはアナタの生活に欠かせない「睡眠」に問題があるのかもしれません。

どんなすごい人間でも「睡眠欲」「食欲」「性欲」この三大欲求は必ず必要なんです。

いくら肌に良いビタミンを摂取しても「睡眠不足」の場合ビタミンは、

吸収されずそのまま排出されます。

 

「寝てるけど疲れが取れない」、「寝ても寝ても眠たい」

そんな悩みを持つ人はもしかしたら、睡眠の質に問題があるのかもしれません。

今回は睡眠の質を上げる効果的な方法を3つご紹介します♪

 

就寝2時間前の食事を控える

寝ている間は体が「オフ」の状態になるのが理想的ですが、

食べ物を体の中に入れてしまうと頭は休み、胃は活動している状態になります。

つまり、「走りながら休息」している状態です。

これじゃあ疲れは取れないですよね。

どうしてもお腹が空いた時は消化にいいものを食べるようにするか、

暖かい飲み物を飲むのもおすすめですよ。

 

TV・スマホ・パソコンは就寝1時間前にはやめる

目から入る刺激は直接脳に働きかけ、

交感神経を活発にし体が「興奮状態」になります。

そうなると寝つきが悪くなる原因になります。

眠る時間をきちんと決め、その1時間前にはTVやパソコンなどはやめておきましょう。

 

適当な睡眠時間をとる

これは体質や人によりますが、一般的に7時間といわれています。

以前は8時間という説もありましたが、最近では7時間といわれるようになりました。

また、睡眠をとりすぎると成人病になりやすくなったり、

心臓疾患になる可能性が高かったりと死亡率が高くなるという研究結果もでています。

 

終わりに

寝すぎたり、寝なさすぎたりすると、

生活リズムが悪くなり精神状態も体の状態も悪くなります。

この3つの方法を試しても改善されない方は、

「適度な運動」が足りていないのかもしれません。

適度な運動はストレス解消にもなりますし、体の老廃物を排出してくれます。

詳しくはまた、別の機会にお話ししますね。

1つ1つ見直して自分の生活が輝いていくようにしましょう。

 

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