メールで相手を退屈にさせない3つのこと

デートーしず恋ー静岡

合コンで知り合ったり、友達の紹介で異性を紹介してもらったのはいいものの、

メールの内容に悩む。なんてことありませんか?

「何してるの?」って毎回聞くのも変だし、

「つまらない」って思われるのも嫌ですよね。

 

そんなアナタに今回は相手を退屈させないメール術を教えちゃいます!

 

言葉遣いに気をつける

これはメールだけに限ったことではないのですが、

ラフになりすぎず丁寧すぎないくらいがベストです。

得にメールは相手の顔が見えない「文字だけ」

ということを意識しなければいけません。

たとえば「そうなんだ~」と「そうなんだ~♪」、

この「♪」があるだけでも全然イメージが違いますよね。

記号なしの「そうなんだ~」は興味がないようにも取れます。

顔文字を使うとメールの内容も明るくなるのでおすすめです。

でも、男性の場合メールで顔文字・絵文字を使いすぎると「女々しい」

印象を与えてしまうので使いすぎには注意です。

 

返信はすぐにしない

これはよくありがちなパターンなのですが…

メールを楽しみに待っていたからと言ってすぐに返してしまってはダメです。

相手に「ワクワク感」を与えることができません。

1時間~3時間くらいがベストです。

また、すぐにメールを返信すると「束縛が強そう」という印象や、

相手も「すぐに返信しないといけない」と思わせてします。

時間を置くといいといっても2、3日返信を遅らすと逆効果です。

また、LINEの場合は内容見ると[既読]マークがついてしまうので、

そこにも注意してください。

 

メールの内容を途切れ途切れにしない

メールをしていて返信時間があいたからといって、

内容を変えてしまってはメールの内容が単発になってしまいます。

そんなメールをすると「浮気性」「何を言ってるかわからない」

なんて印象を与えてしまいます。

 

終わりに

いかがだったでしょうか?

少しした気遣いで相手を飽きさせず長く付き合うことができます。

人と人は「距離」が大切です。

近づきすぎても、離れすぎてもいい関係は続きません。

うまく距離を保ちながら相手を退屈させないようにしましょう♪

 

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